地域マップ研究所について

ホーム > 地域マップ研究所について:活動内容

活動内容

既存の地図の収集・研究

  • 地域の理解を深めるための地図
  • 安全・安心のための地図
  • ユニバーサルデザインマップ
  • 歴史地図
  • 観光・イベントマップ
  • その他たくさんの情報が地図という媒体を使って表現されています。


地図表現方法の調査・研究

  • 紙や模型を使って表現されている地図
  • 最近では、ユビキタス(いつでも、どこでも、だれにでも)情報の基盤として、「地図の電子化」が進んでいます。
  • この「地図の電子情報化」=「GIS」と考え、一部の限られた人にしか使えない。というイメージから、生活者の視点に立った、使いやすいGISなどを調査・研究していきます。

地域が持つ情報の調査・研究

  • まだ地図で表現されていない、地域の情報や、地図に表現しきれないと思われている情報などを収集。
     *文化・芸術・安全・安心・・・etc
  • また、多様な活動をしているNPOなどの団体との交流を通して、地図表現の可能性を調査するための調査・研究を行う。

前記に関する教育・研修・講演会の開催

  • 教育
地図に親しんでもらうための教育
GISの利活用について
  • 研修
オープンソース(リナックス、等)の研修
  • 講演会
地図の理解を深める
電子地図の活用に関する講演会
etc

前記ノウハウを生かした地域貢献活動

電子国土を利用した、オヤジ情報の発信
大御所のまちづくりを探る

ページのトップへ戻る